XMR 4000 LB 12ウェイ万能入力ブルースクリーンペーパーレス記録計。標準電流、標準電圧、ミリボルト、熱電対、熱抵抗などの信号を入力することができます。センサ隔離配電出力、リレー警報出力、流量積算、温圧補償、履歴データ転送、印刷及び遠隔通信機能を有する。
XMR 4000 LBブルースクリーンペーパーレス記録計の表示情報量が大きく、操作が簡単で、界面が友好的で、以下はXMR 4000 LBブルースクリーンペーパーレス記録計の主な機能特徴:
※日常メンテナンス作業量が非常に小さく、運行費用が低い、
※5.4インチ青色ドットマトリクス図形液晶ディスプレイを採用し、CCFLバックライト、画面が豊富で、情報量が大きい、
※高速、高性能マイクロプロセッサを採用し、12ウェイ信号の検出、記録、表示、警報を同時に実現することができる、
※超大規模論理アレイチップを採用し、高性能デジタル論理設計を実現する、
※大容量のFLASHフラッシュメモリチップを用いて履歴データを保存し、電源を落としてもデータを失わない、記録間隔によっては、72時間〜720日のデータを記憶することができ、
※全隔離万能入力で、複数の信号を同時に入力でき、モジュールを交換する必要はなく、ソフトウェア構成でよい。
※標準II型、III型電流電圧信号:0~10 mADC、0~5 VDC、1~5 VDC、4~20 mADC、
※熱電対:常用B、E、J、K、S、Tなど6種類のモデル、
※熱抵抗:Pt 100、Cu 50など2種類の型番を含む、
※ミリボルト信号:0~20 mV、0~100 mV、
※抵抗信号:0~350Ω、
※ユーザーの要求に応じて各種特殊信号入力モジュールをカスタマイズすることもできる、
※表示工事量データの数値範囲は更に広く、5桁の数値を表示することができる:-9999~1999、
※工事位置番号、工事単位、流量蓄積を構成、表示することができる、
※フラッシュ警報表示があり、同時に各通路の下限、下限、上限、上限警報を指示する、
※表示精度が高い:数字表示は±0.2%、曲線及び棒グラフは±0.2%を示し、追憶精度は±0.5%である。
※標準シリアル通信インタフェース:RS 485、RS 232 C、10 M Ethernet標準RJ 45インタフェース
※マイクロプリンタを外付けでき、ユーザーの現場印刷のニーズを満たす、
※履歴データバックアップとトランスファ機能、Uディスクトランスファ履歴、
※標準開放のModbus通信プロトコルを採用する、
※新型スイッチング電源を採用し、交流電源85 VAC~265 VACの範囲内で正常に動作でき、ユーザーの要求に応じて、直流24 V給電モジュールをカスタマイズすることもできる、
※トランスミッタ+24 VDC給電電源を提供し、システムを簡略化し、費用を節約した、
※計器時計とタイミングチェック機能は企業の計量管理に便利である、
※引き出し式計器構造で、ユーザーが計器の点検と調整を容易にし、劣悪な環境での使用を許可する。
