卓上型高速冷凍遠心分離機は臨床医学、生物化学、遺伝子工学、免疫学などの分野に広く応用されている。各級病院、科学研究機関、高等学校が遠心分離のために必要な機器である。
主な技術性能
1、マイコン制御、直流ブラシレスモータ駆動、運転安定、騒音低、回転速度精度高。
2、タッチパネル、プログラム操作ができ、ホスト運転パラメータは必要に応じて設定し、自動的に記憶することができる。
3、人間的なインタフェースで、操作が簡単で便利である。
4、リアルタイムrpm/RCF間の示度換算と設定は、便利で迅速である。
5、電子ドアロックを搭載し、ドアカバーのオートロック、スピードオーバー、温度オーバーなどの多種の保護機能を設置する、故障自動警報機能、安全で信頼性がある。
6、9つのプログラムを持つ昇/降速曲線で、必要に応じて昇/降速時間を設定することができる。
主な技術パラメータ
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モデル |
RGL-160T型 |
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さいだいかいてんそくど |
16000r/分 |
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最大相対遠心力 |
17800xグラム |
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最大容量 |
50mlx6 |
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かいてんそくどせいど |
±30r/分 |
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時間設定範囲 |
1分〜9h59分/1分〜99分 |
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温度設定範囲 |
-20~+40℃ |
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温度制御精度 |
±1℃ |
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あっしゅくユニット |
輸入高性能圧縮ユニット、環境に優しい冷媒R 134 a |
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マシン全体のノイズ |
<65dB(A) |
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電源 |
AC220V 50Hz 15A |
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外形寸法(LxWxH) |
600mm×470mm×330mm |
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外装寸法(LxWxH) |
720mmx610mmx430mm |
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正味重量 |
50キロ |
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モデル |
製品名 |
さいだいかいてんそくど |
最大相対遠心力 |
容量 |
備考 |
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RGL-160T型 |
卓上高速冷凍遠心分離機 |
16000 |
17800 |
マイコン、周波数変換、LED |
ホストバンドNO.1 |
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N0.1 |
アングルロータ |
16000 |
17800 |
1.5ml/2.2ml×12 |
二者択一 |
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NO.2号 |
アングルロータ |
13200 |
16110 |
1.5ml/2.2ml×24 |
二者択一 |
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NO.3号 |
アングルロータ |
13000 |
11400 |
5ml×10/12 |
二者択一 |
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NO.4号 |
すいへいこうそひょうじかいてんし |
3000 |
1400 |
2×48穴 |
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NO.5号 |
アングルロータ |
12000 |
14300 |
0.5ml×36/48 |
二者択一 |
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アングルロータ |
12000 |
14300 |
10ml×12 |
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アングルロータ |
12000 |
14300 |
15ml×8 |
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NO.6号 |
アングルロータ |
11000 |
10950 |
50ml×6 |
てきようまるていかん |
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アングルロータ |
11000 |
10950 |
50ml×6 |
てきようチップチューブ |
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NO.7号 |
すいへいロータ |
6000 |
3200 |
10ml×4 |
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