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製品の詳細
適用範囲
緑茶、紅茶、花茶、プーアル茶などの粒が細かく均一なお茶。
三角立体袋にティーバッグを入れるメリット
1.熱湯注入後、原茶、草花茶、果粒茶などを十分に展開させ、茶葉の本来の味を維持し、清新で自然に茶袋を損傷しない空間がある
2.何度も入れて、長く入れて、お茶の袋を傷つけない
3.包装材料透明消費者は包装材料をよく見て安心して消費できる
4.包装材料は厳格な食品検査に合格し、安全衛生

パフォーマンス特性
1.超音波封口及び切断により、袋型の美観で封口が堅固な三角立体ティーバッグを生産する
2.自動定量計量方式は生産過程で充填物を容易に変化させることができる
3.シーメンスPLC制御を採用し、タッチパネル操作、性能がより安定し、操作がより簡単で、より人間的である
4.SMC空気圧素子、シュナイダー電気素子、機械の使用寿命を延長する
5.機械と電気の一体化設計を採用し、データを交換して停止/シャットダウンする必要がない
6.茶葉の形状に応じて電子秤計量または計量カップ計量を選択可能
7.包装能力:毎時2400-3600袋を生産できる
8.糸付きラベル材を用いた糸掛けティーバッグの製造
9.三角円錐形袋と四角平板袋の生産過程はワンタッチで切り替える必要がある
主な技術パラメータ
| モデル | SF-5OTM |
| けいりょうほうしき | 計量カップ計量(茶葉定量秤をオプションで配合可能) |
| ほうそうそくど | 40~50パック/分 |
| けいりょうはんい | 1 ~ 5グラム |
| けいりょうせいど | +0.2 g(材料の太さと比重による) |
| ボリューム数 | 1つ |
| ほうそうざいりょう | ナイロン、不織布、トウモロコシ繊維などの超音波封口材料 |
| ロールフィルム幅 | 120 140 160 180 ミリメートル |
| 巻出し外径 | ≤Φ400mm |
| 巻取りコア内径 | Φ76mm |
| ガス源圧力 | ≥0.6 Mpa(発注者がガス供給を保証する) |
| オペレータ | 1人 |
| 機内モータ用電力 | 約2.8 Kw(220 V) |
| 設備外形 | 約L 1250 xW 800 xH 1800(mm) |
| 設備重量 | 約500 kg |
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