スラッジ低温乾燥装置
一、製品紹介
ていおんかんそうかデバイス、含水率は60%-83%間の汚泥の乾燥化、乾燥化後の汚泥の含水率は大幅に低下し、汚泥の重量と体積を著しく減少させ、輸送コストを節約することができる。同時に乾燥化は汚泥の物理的生化学的形状を変え、汚泥の汚染性と有害性を大幅に低下させることができる。
閉鎖除湿乾燥化の過程で臭気、汚水の発生がなく、二次汚染を回避した。各種工業汚泥、危険廃棄汚泥、市政汚泥及びその他の汚泥物質に広く応用されている。乾燥泥は後期に気化、焼入れ、堆肥や建材原料などの無害資源化処理を行うことができる。除湿乾燥化の使用は汚泥の減量化、安定化、無害化、資源化を実現する重要な方式である。
二、プロセスフロー
ヒートポンプシステムを利用して、乾燥チャンバ内からの湿った空気を蒸発器を経て降温脱湿処理を行うとともに、凝縮器を通じて昇温再熱を行い、乾燥した熱空気に加熱して乾燥チャンバ内に送り込み、このように繰り返し循環し、汚泥中の水分を凝縮水を通じて汚水池に排出する。
処理後直接汚水又は含水率83%汚泥が水分率に乾く10%-30%乾燥スラッジ、減量ガンダム90%、有効殺菌ガンダム90%、低エネルギー消費、無汚染で、市政汚泥と工業汚泥に広く応用できる(捺染、製紙、めっき、化学工業、皮革、製薬など)乾燥化減量、10%-30%含水率の乾燥泥は後期に気化、焼入れ、堆肥や建材原料などの無害資源化処理を行うことができる。

