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JBW-HY計器化低温衝撃試験機
本機は計器化衝撃試験機と自動低温冷却装置、自動フィード位置決め装置から構成され、材料の低温下での耐衝撃性能を正確に試験、分析するために使用される。低温装置は複畳式圧縮機を用いて冷凍し、信頼性が高く、冷凍効果がよく、自動温度制御、自動警報提示、圧縮機は原装輸入ブランド機である。試料箱には一度に20個の
製品の詳細
製品の説明:
本機は計器化衝撃試験機と自動低温冷却装置、自動フィード位置決め装置から構成され、材料の低温下での耐衝撃性能を正確に試験、分析するために使用される。
低温装置は複畳式圧縮機を用いて冷凍し、信頼性が高く、冷凍効果がよく、自動温度制御、自動警報提示、圧縮機は原装輸入ブランド機である。
試料箱には一度に20個の試料を入れることができる。
空気圧または電動方式を用いて材料の供給と位置決めを行い、速度が速く、位置決めが正確である。
技術パラメータ:
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規格型番
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JBW-300HY
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JBW-450HY
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JBW-750HY
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しょうげきエネルギー
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300J
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450J
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750J
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ダイヤル目盛範囲及び目盛値
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0-300 J小マスごとのスケール値2 J
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0-450 J小マスごとのスケール値3 J
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0-750 J小マスごとのスケール値5 J
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スイング軸軸線から打撃中心までの距離
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750mm
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750mm
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750mm
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しょうげきそくど
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5.24m/s
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5.24m/s
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5.24m/s
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しりょうスタンドスパン
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40 +0.2mm
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試料受け端部円弧半径
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R1.25mm
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インパルス刃の円弧半径
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R2.25,R8
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インパルスカッタ角度
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30°±1°
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インパクトナイフの厚さ
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16 mm
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試料仕様
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10×10×55 mm
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ロードセル精度
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≤±1%FS
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角変位センサ分解能
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0.1°
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(以上のパラメータは参照用であり、詳細なパラメータは実装置を主とする)
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